<   2015年 06月 ( 5 )   > この月の画像一覧

明日っからまた日月火ほら水目回って金土~。
死んだ魚の目でこんばんわ、私です。明日まだ土曜ですけどね。細かいところはおいておいて、
何かアレですね、お母さんっていう生き物ってやつぁ

気付いたら飯を作ってるもんですね

最大フォントで言っちゃう。
朝起きてすぐ子どもの飯、児童館から帰って子どもと自分の飯、愚図る子どもをごまかしごまかしあやしながら旦那と自分と娘の飯。

つらい。

いや私もね、割と食べるのは好きな小太りですから。
料理がそこまで破滅的に下手だったり嫌いかっつったらそうでもない方だと思うんですよ。
そりゃどこに出しても恥ずかしくないものなんて作れませんけど、一応、自炊歴20年、この歴の長さにそこはかとなく不遇な少女時代なんぞもにじませつつね、雨の日も風の日も、それなりに飯を作ってきた。

しかし今、生きてきた中で一番料理が苦痛です。何故か。自分なりに考えてみたんですけど

・限られた予算で
・限られた時間内に
・子どものギャン泣き等をBGMに
・急き立てられるまま無感動に飯を作っているから

だと思う。そうして無感動に作った飯は大して美味くもなく、新鮮味もなく、キッチンに落ちた玉ねぎのみじん切りを踏んじまったりして、あああ料理が苦痛。

あとこれは最近なんですけど、やっぱりTSU WA RI。(TSU NA MIみたいに言うよ)
これが辛い。食材なんて見たくねぇよ、夏。なわけですよ。
そうめんがあればそれでいい。そうめんだけでこの夏を越すのもちっとも吝かじゃない。
でも1歳児を前に、そうも言ってられない。

かくして今日も私は、自身は3食そうめんのお世話になったりしながら、娘のために玉ねぎを刻むのです。

それで命からがら作った飯で遊ばれたりした日にゃあもうな…!!

まぁ娘にとっちゃ私のTSUWARIなんて知ったこっちゃないだろうし、仕方ないんです…けど、けど、私も人間だもの…。

っていうか最近娘がご機嫌斜めで、風邪ひいたことととかも関係あるのかもしれないですけど、ちょっと離れたらギャー!っていう状態で、娘が寝たあと虚ろな眼でにちゃんねるの子育てしんどいスレを見るのが日課となっています…。
こんなんで二人とか育てられるんですかね、あははは。

二人目の離乳食が始まった暁には私台所から出れないのでは?という恐怖を飼い殺す毎日です。

ああ明日目が覚めたら旦那が定時上がりの公務員で、
私は料理が好きで好きで好きが昂じて自宅で料理教室開いてしまうようなVERY系マダムになってたらいいのにな☆☆☆おわり☆☆

にほんブログ村 子育てブログ 2013年4月~14年3月生まれの子へ
にほんブログ村
[PR]
by koto316 | 2015-06-26 22:06 | 育児 | Comments(4)

つい時計を見てしまう件

どうも。娘1歳3か月、主張が強くなってきました。
最近は傘が大好きで、雨が降ってなくても「かっ!!!!」(傘をさせ)と羞恥プレイのような真似を強要し、母を困らせています。それでなくてもまだ歩かない貴女の抱っこが日に日に辛くなっていくというのに…。

そんなわけで、二人でいる時常に時計を見てしまいます。
そして大概「ああまだ○時か…」と軽い絶望を覚えてしまいます。
娘はこんなにプリプリプリティで私達は相思相愛ラブラブラブなのに不思議ですね。ねぇどーしてー。


思えば私の人生、常に時計を見て「早く時間が過ぎんかな」と思っていたような気がします。
中学生の頃部活の練習中に、高校生の頃机に座って、会社員時代は定時と共に去りぬ、というありさまで。

唯一大学時代はあまり時間の概念のない生活(自堕落ともいう)を送っていたように思います。
一年360日くらい酔っぱらってたしな。

育児中の今も例外なく、午前中児童館で思いっきり娘と遊んだ後に「まだ10時台かよ」と絶望し、
娘が昼寝から覚めて「おいまだ1時台だぜもっと寝なよ」と引きつり、
夕方ワンワンチャンス(いないいないばぁの時間を私はこう呼んでいます。ワンワンは大事な育児のパートナー!!)およびおかあさんといっしょロスタイム(娘は月齢的にまだまだおかあさんといっしょは途中で飽きてしまうのです)にご飯を作ってしまってからは、娘が寝るまであと○時間○分…!!と分刻みでカウントダウンしながら諸々済ませてしまう始末。


なんだかなぁ。

せっかくかわいい盛りの娘との二人ぼっち生活、こんな定時を待つやる気のないダメ会社員のような姿勢でのぞんでいていいのでしょうか。

できれば「二度とないこの瞬間、一瞬一瞬が宝物…!」とか思いながら過ごしたいんですけど。そんな奴気持ち悪いけど。この際気持ち悪くてもいいや。

今日ふと、このまま時計を見ながら消化試合のように日々を過ごして、気付けば婆さんになって死んでいくのでは…なんて思ってしまいましてね(暗)
それはいかん。
どぎゃんとせんといかん。(無意味な大文字)

根暗文化系の私はこういう時いつも解決策を本に頼るんですけど、以前も図書館で借りて読んで、確かここでも紹介したこの本をもう一回読もうと思う。

『驚く力』 名越康文

昔は小説ばっか読んでたのに最近やたら心理学とか自己啓発っぽいのを読み始めた私を見て、密かに旦那はビビっていると思う。すまんなこっちもGIRI-GIRIなのだよ。

未来とか過去ではなくて、今この瞬間を堪能して、堪能した上で気付いたら10年経ってたわ!とか気付いたら婆さんになって子どもも巣立ってたわ!みたいなんが理想です。
(楽しむというより味わう。楽しむってなんか強迫観念があって好きじゃないのですよ。楽しもう!なんて思った時点で楽しむことはむずかしくなるけど、味わおう!とかならまだできそうな気がしません?しません?)

いやほんとにね。

目が覚めたら子どもが10歳くらいになってたらいいのに。(そういうことではない)

いやー育児って本当修行ですよね。
でもこれを乗り切れたら大概のこと(仕事とか勉強とか恋とかスポーツとか)は乗り切れるのでは?と思ってるんですがどうでしょう。んーどうでしょう。

にほんブログ村 子育てブログ 2013年4月~14年3月生まれの子へ
にほんブログ村
[PR]
by koto316 | 2015-06-18 20:53 | 育児 | Comments(6)

2人目および家問題

ふた!りめ!でき!たよ!セクシーゾーン!!!!(セクシーゾーンデビューシングルセクシーゾーンにのせて)



二人目ができました。
しかし笑ってしまうくらい超初期なため、うまいこと育つかどうかは神のみぞ知る、という状況です。
できれば心拍確認まで一気に進んでしまいたいので、産院へは7月に入ったくらいに行こうと思います。

どうしてこんなタイミングでここに書いたかというと、単純にネタが出来たと思ったのと、(軽いノリかよ)
二人目について思うところを誰かに話したいと思っても超初期すぎて誰にも言えないので、
ここでならば万が一金田一腹の子が育ってくれなくてもまぁ、リアルな友達なんかよりは気を使われず、こちらも気楽にいられるかなぁと思ったのが原因です。

ですので万が一金田一の際は皆さんすみません。
とりあえず、今現在腹に二人目がおるようです。

どおりで最近酒が飲めないわけだ。
MEMAIが止まらないわけだ。

色々合点がいって、陽性の検査薬を見た時は嬉しいというより「ふむ、」みたいな感じでした。
一人目の時もそうなんですけど、「今夜安心してビールを飲みたい」という動機で検査したため、次にちらついたのは冷蔵庫のよなよなエールでした。よなよなどころかまだ一回しか飲んでNE-YO。さよならエール。

やっぱり断乳すると妊娠力が上がるんですかね。断乳して1か月という短いアルコール人生でした。
できれば2歳差で欲しいけどもう無理だろうなぁ。この夏は諦めて飲酒生活を楽しんで、また秋から頑張ろうかなぁと思っていたので、想定外といえば想定外ですが、最近の体調不良の原因が分かってすっきりしましたし、やっぱり子どもが増えるのは嬉しいことです。よきかなよきかな。

ルナルナとインターネッツの力を借りて計算してみたところ、2人目が無事出てくるのは2月ごろのようです。
めっちゃ寒いやん。そしてまた早生まれ。
ただ娘と誕生日が1か月しか変わらないので、服などはそのまま使えそうでエコだね!と思ったりしています。気が早いけど、早いけど、2月なんてすぐだぜ…知ってる?今年ももう上半期終わるんだって…意味が分からないね…。

で、二人目が無事育って生まれてくることを祈りつつ、考えなければならないのは家問題です。

今現在我々一家は賃貸アパートに暮らしており、結構便の良いところで児童館などもあり気に入っているのですが、ペット可、新築という条件のため家賃が割合お高めなんですね。なんでペットって子どもができるまで割と本気で猫を飼おうと思ってたんです。まぁここ猫禁止なんですけど。(え)
一回見学した後からそれ知って、でももう今更他の場所探すのもめんどくさくて急いで犬派にシフトしたのも良き想い出。合言葉は「柴犬可愛い」探してるうちに子どもができて有耶無耶になったんですけどね。

あと立地的に海が近く、ほぼ毎日津波が来た際娘を連れて逃げるイメージトレーニングを行っている心的負担を軽減したいため、引っ越しがしたいのです。

パッと思いつく条件は以下です。

・津波が来ない(どうか来ないで)
・できれば一軒家(縁側で猫抱いて死にたい)
・なるべく市内(子どもの進学問題とか考えて)
・中古でも可(水回りは絶対リフォームするけどな!!←潔癖症)

私はチキンなので、
とにかく津波が来ないとこ!生活苦にならない価格!あらゆるリスクを下げて!とにかく下げて!!

という感じでいるんですが、津波が来なくても土砂崩れは来るかもしれないよね、とか津波は来なくても夜暗すぎるよね、変質者とか大丈夫?とか、そのテの心配をするとほんとキリがないですよね…。

もういっそ今住みたいと思ってる町のもうちょっと安い賃貸に引っ越して、娘が小学校に上がるまでは様子をうかがおうかとか、別にマンションでもいいよね?とか色々ぶれまくりです。

しまいにはうち親が一応市内(でもなかなかの田舎)に一軒家建てれるくらいの土地を持っているのですが、「折半で二世帯とかどう?」とか言われていや昔は絶対勘弁とか思ってたけど育児するうえで大人の手が増えることのありがたさは最近身に染みるわけでありいやしかしせっかく良い距離感でいるのに絶対揉めるやろしかし!!!…とか考えてもう思考回路は!ショート寸前!!

できれば2人目が産まれてくるまでに引っ越し、とまではいかなくても大方の目星をつけておきたいのですが、旦那と家のことについて話す機会は週一しかなく、どうなることやら…。


そんな感じで、家問題を悶々と考えています。
あと生命保険とかも…入らなくちゃ…
あと旦那と私の家計別々問題も…そろそろ…(色々問題すぎる)

今まで面倒なこと、硬くてあんまりおもしろくないことを出来る限り後回しにして生きてきましたが、そろそろお時間のようです。
ハアーーーーーー前途多難だぜーーーーーー。

にほんブログ村 子育てブログ 2013年4月~14年3月生まれの子へ
にほんブログ村
[PR]
by koto316 | 2015-06-15 22:17 | わたくしごと | Comments(6)
朝から不機嫌な娘の相手に耐えかね、ぐうぐう寝ている旦那のいる寝室に放ったところ二人仲良く熟睡し始めたので、これ幸いとPCに向かっています。旦那は今日も仕事なはずだけど。起きなくていいのかな。まあ知らんけど(鼻ほじ)

先日からずっと言っている娘が寝た後何をしたらいいか分からない問題について、昨日はとっとと娘の隣で寝転びつつ考えたのですが、感じたのは自分の急速なおかん化です。

子どもの頃っておかんって自分の楽しみなんて特になさそうで、家族のために働いたり家事したり、
遊園地に行けばここで見てるから行っといで的に私的には楽しくてたまらないジェットコースターにも乗ろうとしないし
うちは小学校低学年から片親だったのである程度大きくなったからは「おかんはこのまま誰も好きにならずに死んでいくのかなぁ」とか思ったりして、(いやうちのおかんはちょくちょく彼氏はいましたが子どもから見てもそんな楽しそうな交際ではなさそうだった。この辺の情報を書き始めるとややこしいな)
とにかくおかんという生き物、もしかしたら親という生き物って自分の楽しみを持たずに子のために生きるものなのかなぁなんて漠然と考えていたのですが。

そしてどちらかというとそういう親にはならずに、自分の楽しみをちゃんと持って子どもとは別個の存在としてしっかり生きていきたいね、とか思っていたのですが。

もしかして自分はあの頃の、
子どものために生きて個人としての楽しみは特になさそうなおかん、に急速に近づいているのでは??

とか思って娘の寝顔を見ながらちょっとざわわとしたり。

さらに考えると、それは今娘が1歳で、私が外で働いていない、ということも大きいのかしら、と思ったり。

1歳というのは娘を見た私が感じる限りですが、大変さも面白さもそれまでとは段違いに増す年齢で。
明確な意思が出てきたりちょっとしたコミュニケーションがとれたりしかしまだ言葉は話せず宇宙人状態だったりしてね。
ちょうど働くお母さんはその頃に職場復帰して、ある意味ひとりの「自分」という存在を取り戻していきますが、1歳過ぎても子どもと2人きりの私のようなお母さんはその時間はないわけで。
どっちがいいとか悪いではなく、この一段と大変になり、また面白くもなった存在と始終2人きりなこの状態が、私を急速に「おかん」たらしめているのでは?!なんて思ったりしたのです。

働いていればそれなりに買うであろう自分の服も随分と買ってないしな~。
メイクもほとんどしてませんよ。まぁこれは個人の資質によるものが大きいと思うが。

だから働きたい、とか逆に専業主婦でよかった、とかいう話ではなく、(いやいずれはできれば働きたいと思ってますが)何となくそう思ったよ、というお話です。
あ、でも私が「おかん特に個人としての楽しみはなさそう」と思った時うちのおかんはがつがつ働いてたので、仕事のあるなしは関係ないのかな。今までダラダラ書いた推察はなんだったのか。でもせっかく書いたので残しておこう。(貧乏性)

時折急速に危機感を覚え、「きれいなママ」とか「育児 自分の時間」とかで検索したりしますが、特に解決策を思いつくでもなく疲れて眠る、そんな日々でございます。

さて、今日ものらりくらりがんばるぞう。

にほんブログ村 子育てブログ 2013年4月~14年3月生まれの子へ
にほんブログ村

【追記】

なお余計なことを加筆すると、娘に勝手に同情されていたうちの母はその後私が二十歳の時にアッサリ再婚しました(笑)
ウエディングドレスまで着て…当時大学でバンドをかじっていた私は結婚式で歌を歌いました(笑)まさかおかんに先を越されるとは…。

その時の、こっぱずかしいんだけどどこか盛大にホッとした気持ちを今でも覚えています。肩の荷が下りたというか。
母もどこかで娘を安心させるために伴侶を見つけたというところもあるのかもしれません。っていうか自分で言ってた(笑)怪しいけど。

私には兄がいますがあまり家に寄り付かなくて、母ひとり子ひとりみたいな状態だったけど、母にそばにいてくれとは一回も言われたことがなくて、何でもないことのように県外の大学に出してくれた。
割とハチャメチャな母ですがそのことにはとても感謝しています。
どうでもいい追記を長々すみません。
[PR]
by koto316 | 2015-06-13 10:01 | Comments(6)

虚無は夜に訪れる

やっぱり書かないとどんどん書かなくなりますね。(毎度の挨拶)
何かどうした?みたいなタイトルですが、お久しぶりです。私は元気です。

娘1歳2か月半。
日々成長をし、断乳後夜は通しで寝ることも増えて、意思もはっきり発語も増えて…。

いやこんなことが書きたかったのではない。今日は(今日も)私のことを。

前回にも書いたのですが、夜娘を寝かしつけた後何をすればいいのか分かりません。
とりあえず心の友麦酒を開けてみるのですが、1缶か2缶でも、もういいかな…という状態に。
いやおいしいにはおいしいんですけどね。
何か飲んだ後体が痒くなってる気もして、2年のブランクに元々やる気のなかった肝臓君がさらに怠け者になってしまったようです。

そしてとにかく体がだるい。
昔から疲れやすい人間(高校生の時にはもうヨレヨレでした)であり、
会社員時代はそれが完全にピークを迎えて常に「私は…!疲れています…!!」というオーラを振りまいていて(嫌な会社員だな)、
多分集団生活が向いてないんだな~何かと無駄に気を使うタチだしな~ストレス社会こわい!
と思ってたんですが今は娘とふたり。

気は張るけど気の置けなさでいったらマナカナなんて目じゃない(なんとなく)
無駄な気遣い一切不要なストレスフリーリレーションシップを築いているのにヤッパリ カラダ ダルイ。

これはどうにも体質ですかね。一応「疲れやすい 改善」とか「疲れやすい 原因」とかでググり倒しているんだけどもどの情報もピンとこないっていうかこの時間を使って寝るべきなのかもしれないNE!
昔から眠りが浅くて、1バイブ(スマホのね)で起きるくらいなんで、深く眠るべく何かしら対応をとるべきなのかもしれない。

あ、以前提唱した一日一食生活は、友人の結婚式参加というイベントを終え、何となく私の生活からフェイドアウトしてしまいました。
でもこれ読み返すとすげー元気だな私、うさんくさいくらいに。もう一回やってみようかしら。

で、肉体の話から精神の話に戻りますが(そんな大そうな話ではない)

最近夜寝てくれるようになってからだいぶ楽になって、
どんなしんどくても夜が来たらフリーだぜっ!飲むぜっっ!!て気持ちにどこか余裕が生まれて、
毎日娘は可愛くて、一日一回はその愛らしさに涙ぐんでるんですが(大丈夫かよ)、

夜になるとね、やってくる、虚無が。(謎の倒置法)

なんでしょうね、このKYO-MUは。
ソファに沈んで、スマホ弄るくらいしかできない。

ブログも随分書いてないな~なんて思いつつ、ずっとスマホ見てる。
「芸能人 劣化」とかで検索してる。劣化してんのはお前の脳だわ。
もう妖怪スマホババアですよ。
妖怪スマホ育児マシーンババア。(マシンなのか妖怪なのか)

育児しながら自分をしっかり保つって難しいですね。
いやこれが本来の私であるような気もするけど。
育児の合間に趣味やったり、資格の勉強したりする人尊敬するわ。
いや去年の私はやってたけど。資格、とれんかったけどな。

なんてことを鬱々と考えながら、ああもう今日という日が終わろうとしている。
洗濯して朝ご飯作って食べさせて片付けて児童館行ってご飯作って昼寝させて食べさせてテレビ見て散歩して夜ご飯作って食べさせて風呂洗って入って食器洗った今日という一日が。

とりあえず体力温存。強制終了しよう。何が書きたかったのか書いてる方にも今一つよく分からない日記ですが、つまるは読んでる方にはもっと分からない日記だと思いますが、こんなことを思いました、という記録であります。また近いうち書きます。

おやすみなさい。

にほんブログ村 子育てブログ 2013年4月~14年3月生まれの子へ
にほんブログ村
[PR]
by koto316 | 2015-06-10 00:04 | 育児 | Comments(2)

踊らにゃsong!song!精神でやっていきたい30歳♀。田舎暮らしに育児を添えて。@kotosuke316でついったもやってます。


by koto316