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リングアウト

日曜日はなるべく積極的には旦那を起こさない

を自分の中の小さな決まりにしているので(もちろん掃除機かけたりはガンガンしますがそれしきのことで起きない深い眠り手なのです。バイブ音でも起きる私としてはそんなところも羨ましくうらめしや)

さきほど自発的に起きてきた旦那にやれやれよれよれとタッチして束の間の寝室へ…

ふぉー念願のリングアウト!

リビングから泣き声が聞こえるが12時、12時までは戻らない!私はシンデレラ!!!12時までのドリーム!!!

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by koto316 | 2014-11-30 11:24 | 育児 | Comments(0)
おう!ちが!ほし!いよ!
セクシーゾーン!!!

ということで(どういうことだ)こんばんは私です。
もうすぐクリスマスですね。今年のクリスマスプレゼントは一軒家がいいですサンタさん。
中古でいいんで、枕元に二千万くらい置いといてくれないかなぁ…。

そう、御多分に洩れず我が家も無事第一子をもうけ、次は家だぜ!おっとっとっと家だぜ!という空気になっています。(どんな空気だ)

条件としては

・一軒家がいい
せっかく土地の安い田舎に引っ込んだんで、子供がドタバタできて庭で犬が飼える家がいいなと。

・中古でいいからなるべく安く
動き出したばかりの会社を持つ旦那。
ハイリスクロー、とまでは言わんでもミドルリターンな人生になりそうなので、背負う荷物はなるべく軽く!!
万が一金田一金持ちになれたら子供が独立してから終のすみかを買ってもいいしね。

・一応校区も考えて
徳島はほとんどが公立なのでどこも似たり寄ったりかなーあんまり校区とか気にしなくていいかなーとか思ってたんですが、高校はある程度の進学校(旧総選高)に行くためには徳島市内にいた方が良さそうなんですって。学区外だと点数的に結構なハンデがあるらしく。
市内出身なんでまるで知りませんでした。
あと徳島は公共交通機関が残念なんで、なるべく自転車で通える距離、っていうのも考えないといけません。
まぁ私は片道10kmチャリ通してたんで10kmまでは許容範囲かな、と言うと関西出身の旦那にビビられた。え?10kmくらい普通に漕ぐよね阿波のみんなー?!

まだ乳を飲み、尻も自分で拭けないような赤子の入試だったり高校生活を想像しながら家探しをするなんて、当たり前のことなんだけど何か子育てってスパン長いな!ってアホみたいな感想を抱きながら夜な夜なアットホームを覗く日々です。

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by koto316 | 2014-11-26 21:51 | Comments(0)
三連休ナニソレオイシーノオオオオオオオオオゥ??!!


どうも四国の隅っこで愚痴を叫びながらこんにちは私です。
雨が吹こうが風が吹こうが週休一日以下を貫く連れを持ち、自身も現在働いていないため勤労感謝の日とかハッピーマンデーとか噂には聞いてるんですけど見たことないっすねーっていう感じで今日の良き日を過ごしています。土曜日に児童館行ったら人少なすぎワロタ。
おそらくお休みなんだろうお父さんが慣れない様子でお子さんを遊ばせていらっしゃって、色んないみで涙ちょちょぎれました。世界の皆おつかれさま!!!!

最近は旦那の仕事は労働、私の仕事は家事育児。どっちがどうとかではなくどっちがなくても暮らせない大切なもの。私たちは頑張っている。きっとそのうちいいことある!と考えることで少々吹っ切れつつある今日この頃です。
もうイライラするのも不満を抱くのも面倒なんだもの。時々見かける仕事と育児どっちが大変か論争とかどうでもいい。どっちも大変だよ!皆頑張ってるよ!誰か褒美をくれ!!

てなわけで娘が寝た隙にこそこそPCに向かっている次第なんですが、最近はずっとべったりで唯一の趣味である本を読む暇もないっちゃね~ということで、ここらで妊娠出産育児にあたって読んだ本でも自分用にまとめておこうかな、と。敬称略。

1、トリペと―妊婦、はじめました コンドウアキ
妊娠したぜーってなって最初に読んだのがこれだった気がします。何せ妊婦時代は出産の事しか考えてなくて、その後に続く育児生活のことなど想像だにできなかったので妊娠出産どっちも良いイメトレになったような。今でもたまに読みます。

2、予定日はジミー・ペイジー 角田光代
とりあえず角田光代さんが好きすぎて。これは妊娠前に読んだことがあって好きな本だったんですが妊娠してもっかい読み返してみました。妊婦のテンションって案外こんなもんですよね、って思い嬉しかったです。

3、妊娠カレンダー 小川洋子
『猫を抱いて像と泳ぐ』とか『人質の朗読会』『ことり』等々最近の作品から好きになったので、初期の作風はこんなだったのか!と驚いた作品。初期から高クオリティの美文なのですが妊婦的にどう響いた、という感じではなかったです。

4、森に眠る魚 角田光代
妊娠出産して読み返した角田光代シリーズ第二弾。最初に読んだときはひたすらママ友怖ぇええ!!子育て怖ぇええええ!!って思ってたんですが、今読み返すとちゃんとファンタジーというか、そこまでリアルな話ではないような気がしてきました。いやリアルな人にはリアルなのかもしれないけれど。

5、マザーズ 金原ひとみ
これもママ友もの。ママ友のおどろおどろしい人間関係系は刺激的で面白いです。ワイドショーを見ている時のそれに似ているかも。でも私の中ではリアルではない。リアルでないから読めるのかもしれません。

6、ママだって、人間 田房永子
以前にも書いたと思うんですが出産育児本の中ではダントツでこれが私の中のリアルでした。正直泣いた。旦那にも半強制的に読ませましたがあまりピンと来ていない様子でまたそれが悔しくて泣けた。

7、母がしんどい 田房永子
妊婦時代、実母との仲が我々史上最悪の状態になって、そういやあれもこれも…と過去のうらみつらみが出てきて、お腹の子が娘と分かって、「私も自分が思ったように子に思われるのでは」と怖くなって読んだ本。

8、母と娘はなぜこじれるのか 斎藤環
上記のような理由で読んだ本。『母がしんどい』ではうちの親は毒ってほどではないなぁと思い、そんなうらみつらみを抱かなくてもいいのかも、と多少トーンダウンした感があったのですが、こちらは色んなパターンの母娘関係が読めて興味ぶかかったです。
とりあえず娘を持った今、母に優しくした分娘に優しくしてもらえるんじゃないかと(笑)因果応報をポジティブにとらえて接しています。(考えるのが面倒になったとも言う)

9、俺だって、子供だ! 宮藤官九郎
父親目線の育児エッセイ。クドカン父だったのか…という驚き、感慨と共に読んだ本。
妊婦の時に読んだので、「別にクドカンの父親の顔は見たくないな」(勝手に読んどいて)、っていうのと「人の子の話はそんなに面白いもんではないな」(身も蓋もNE-YO)という感想を抱きましたが今読むと違うのかも。

10、オカアチャン1年生―トリペと2 コンドウアキ
1の続き。産後に読みました。この時は既に「人の子の話は…」とは思わんかった。結局はこっちの共感性の問題なのかも。

11、たまご絵日記~新米かあちゃん奮闘記~ ナナイロペリカン
ブログが大好きで。しかしこの頃既にこの手の本を読みすぎていて食傷感が否めなかったもう完全にこっちの問題です。

12、もっと楽しく、少しだけていねいなお母さん仕事 ひぐまあさこ
何か時々「もっとていねいに生きたい!」という波が来るのでその波をこの本を読んでやりすごしています。
子を産む前に何者かになりたい、と思って何者にもなれずに30歳子持ちになってしまいましたが、娘のおかげでお母さんにはなれたんだよなぁ…だからどうというわけではないですが、今できることをできるだけ頑張ろうと思う今日この頃です。

何か忘れているのもあるような気がしますが、出産~育児を意識して読んだのはこれくらいでしょうか。
また読んだらメモを増やしていきたいと思います。
あっさりとした感想ばかりになりましたがどれも外れなしです。やっぱ出産育児は面白いですわ。

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by koto316 | 2014-11-24 12:24 | | Comments(0)

育児的逃避行

このままどこか遠く連れてってくれないか

ということでてぇええええい!と温泉旅行に行ってきました。
旦那をあみんのように待ってるといつまで経ってもどこにも行けないと悟ったので実母を誘って。
高速一時間で行ける徳島県民のプチ離島、淡路島へ。

今回初めての乳児連れ温泉、ということで乳児に優しい宿じゃなきゃヤダヤダ!と思い、分かりやすく赤ちゃん向けプランを打ち出している海月館さんにお邪魔してきました。

いやー至れり尽くせりでしたわ。
和洋室の部屋にあるわあるわ赤ちゃん向けアメニティ&おもちゃ。おしりふきや綿棒、全身用シャンプー、お風呂のおもちゃまであるのって昨今ふつうなんですかね?私は感動したんですが。あとバウンサーやバンボ、私は頼みませんでしたが赤ちゃん用のベッドも無料で用意してくれるとのことでした。

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手前のおむつとカバンは私物です。
宿のおむつはパンパースでした。
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撮り忘れましたが和室もあってそこで部屋食です。輪投げ、キーボード、木琴風おもちゃ、DVD等々が用意されてました。加湿器や哺乳瓶用洗剤もバッチリさ!

最近いっときのエリカ様のように不機嫌だった娘も、部屋に着くなり大興奮で和室と洋室の段差ももろともせずズリハイで散策しておりました。

特におもちゃのキーボードが気に入ったようで、叩き弾く→舐める→叩き弾く→舐める→叩き弾く→乗っかる→舐める というプログレッシブさをいかんなく発揮して楽しんでおりました。

個人的には部屋に露天風呂がついていたのが幸せでした。
娘を寝かしつけ、キンキンに冷えたノンアルコールをグラスについで熱い湯に浸かりくいっと煽った瞬間、私の口から出たのは

あははははは

という歓喜の言葉。

まぁさいごの「は」くらいでギャーン!というご指名が入り部屋に舞い戻ったのですが、一瞬の開放感たるやそれはもうマジ半端ないマジでした。(頭悪そうな感想)

お料理も娘のご機嫌を気にしつつフードファイターかよっていうスピードで食べざるを得ませんでしたし、夜泣きもまぁ相変わらずだったんですが行ってよかったです。もうこれからはどこへでも自力で行くぞ。次は高知あたりをねらっています。カツオ!カツオ!塩カツオ!!

あ、あと娘を温泉につけていいもんかと迷ったんですが、泉質が弱アルカリということで大丈夫そうかな、と思い部屋の露天風呂に浸けてみました。夜寒そうだったんで暖かい翌朝に。
エリカ様めっちゃご機嫌でした。よかったよかった。

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by koto316 | 2014-11-21 10:24 | Comments(0)

子育てって

理不尽だなぁと思うことの多い今日この頃です。

最近離乳食などで汚すことが多いせいかすぐ唇周りが荒れるようになった娘。
ガーゼで拭こうとすると激しく嫌がり怒ります。

季節の変わり目で風邪をひいてしまった私。娘にはうつさぬよう…とマスクをしてたんですが今日ついに娘グズグズ+鼻水。
焦って熱を計ろうとすると体温計握って抵抗、泣きながら拒否。計れず。

泣きまくるから鼻がつまり気味。
苦しかろうと思い綿棒片手に鼻くそを取ろうとすると激おこプンプン丸。

寒かろうと服をもう一枚着せようとすると怒り、

娘の洗濯物を干そうと離れると泣き、

離乳食を作りに行くと泣いて、

食べない分を片付けるとまた泣く。

お口を拭くのもそう
体温計るのもそう
あんたのため
鼻くそ取るのもそう
洗濯もそう
あんたのため〜
(シャ乱Qずるい女より)

理不尽がすぎる


いやまぁ相手は赤子ですから、仕方ないよねって基本的には思ってるけど、やっぱりこっちが疲れてる時とかしんどい時はきついですね。
基本的に大人気ないので何さらすねんこのガキ…!とか思うこともしばしば。

溜まったイライラをいかんともしがたく、にちゃんねるの育児板を見て同じく疲れた母たちの書き込みを見て癒される日々です。

明日は旦那が休みの日、だったはずが急遽仕事。
急遽、っていうか決まったのはそんなに最近じゃなさそうな雰囲気。
君が休みなく働くってことは私の休みもないってことなんだけど分かってるのかな?と問いたい、けど良い空気になるわけがないのでごくんと飲み込んで、とっとと寝るのです。

って書いてたら娘覚醒激おこプンプン丸寝起きグズり最強ver…し、しんどひ!!!

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by koto316 | 2014-11-15 21:54 | Comments(2)

「ばあば」の愛

なんで こんなに 可愛いのかよ 孫という名の 宝物

という歌を地で行くのがうちの母だ。徳島の大泉逸郎と今の所私だけがひそかに呼んでいる。
彼女は私の産んだ娘を溺愛している。文字通り溺れるほどの愛だ。
元来情熱家で自分の身内にはとことん甘いタイプの熱い女なので、彼女のエナジーは目下の所私の娘にすべて注がれている。

最近私はある資格の試験を受けた。
元々育児の合間にゆるーく勉強するつもりだったのでうっかり受かったらめっけもんくらいのテンションで挑んでいたのだが、勉強時間の確保を名目に自営の仕事がひと段落した母が我が家に日参することになった。
仕方がないので朝の数時間勉強に当てた。
一ヵ月頑張ったところで出来の悪い脳みそに革命が起こる訳でもなく、多分サクッと落ちた。気まずい。
でも母にとってそんなことは取るに足らないことだ。

彼女は私が節穴だらけの目ん玉で見落としていた近所の児童館を開拓し、孫と共に足しげく通い、着実にママさんたちと交流していった。
七か月の孫にピアノに触れさせ、馬を模倣したおもちゃの乗り物に乗せ、絵本を読み、滑り台を滑らせた。
ある日児童館から帰って来た母が「もぐら叩きを買う」と言い出したのでまた何でかと問うたら、児童館で孫が両手を使ってモグラたたきを叩いていた様子を見て感動したと言う。

モグラたたき…いらねぇなぁ…

遠い目をする私を尻目に、母は今度モグラたたきとクリスマスツリーを買いに行くから付き合えと言う。
テンションの高い母の横でサンタが踊っている。
これも母が娘のために実家から持ってきたものだ。私が高校生の時に親戚のおばさんがくれた、10年物のダンシングサンタ。

先日私は娘と母に遅れて児童館デビューしたが、会うママさん会うママさんに「今日はお仕事休みですか?」と聞かれた。
そら毎日おばあちゃんが連れて来てたんだからそう思うだろう。私は毎日家にいる。なんとなく気まずい。
母は愛する孫の発育を促すためにありとあらゆる遊びを考え出す。
家にいる間ずっとハイテンションで、孫の面倒をみている。

私の悪い癖として「自分より優秀だったり向いている人が頑張っているとことは頑張らない」という癖があって、たとえば誰も仕切る人のいないグダグダのミーティングなどでは早く終わらせたい一心で頑張るのに、自分より優秀な人がいると分かり次第ゼロになって全てをその人にゆだねてしまう癖がある。

悪いことにそれが育児にも適用されつつある。
母が娘の相手をしている間、私は全力でぼんやりをかます。
携帯を弄りゴロゴロし、無心で鼻をほじる。気づけば娘は母に対するそれよりも明らかに朗らかな声を上げて笑っている。

これはいかん。

私は最近少し、危機感を抱き始めた。

母が来るのは助かる。
孫が可愛いとはいえ毎日面倒見るのは歳もあるししんどい、というシニア世代が多い中で、母は望んで孫をみたがり、哺乳瓶さえマスターしてくれれば一日あずかれるのに、と歯ぎしりするほどだ。
体力にも精神力にも感服するし、その気持ちも嬉しい。

しかしこのままでは、愛してやまない娘が私より「ばあば」を好きになってしまうのではないか。
しまいに母は、実家を娘が来やすいようにリフォームすると言い出した。
今週末工務店の人が来るのと母は笑う。
私はあまり上手く笑ってはいなかったように思う。

今日も仕事終わり、風呂入れをヘルプするべく母がやって来る。
玄関の鍵が開く音に、娘が明らかにテンション高く反応する、その様子を私は複雑な思いで見つつ、鼻をほじる。

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by koto316 | 2014-11-12 17:32 | 育児 | Comments(0)

しんでまひた

旦那が忙しいという身も蓋もない記事を投稿して二週間弱、重力に立ってるだけでSAYいっぱーい!koto316の正直しんどい状態が続きダウンしておりました。
いやダウンといっても普段通りのせいかつは送っておったのですが、娘を寝かしつける時間帯には毎々真っ白に燃え尽き…絶対鉄分が足りない、鉄分が足らんのや…とブツブツ夢遊病者のようにつぶやきながら意識がフェイダウトーそして朝がまた来るヒェーエエエー的な。美和的な。キーボードの人元気ー!?(やめなさい)

なんでこんなしんどいって乳ですわ。
大体そう。振り返ればいつも乳。
添い乳で楽を覚えた怠け者の私は、もう伝家の宝刀を繰り出すが如く、何かにつけ乳に頼った育児ライフを送っておりました。

するとどうでしょう。

どんどん眠りが浅くなる娘。

いっときは夜に一回しか起きなかった娘が、起きるわ起きるわその起き様新生児の如し。

三時、四時、五時、六時完全起床!グッモーニン朝の太陽!的な。

夜泣きかなぁ?と思ったんですがその都度乳を咥えさせれば一応寝るので聞いてた夜泣きとは何か違うような…。

とにかく乳を吸い倒され、年末のAKBないし嵐のような分刻みのスケジュールで覚醒を強いられることでどんどん体力を消耗していったのです…。That's自業自得!!

で、この間の日曜日にこの話をちょっと盛りつつくどくどと旦那に話し、ハァー大変だわぁ、みたいなことをつぶやいた後珈琲を飲もうとしたんですね。
最近珈琲好きなんだよね〜みたいな。
一日二杯は飲んじゃうのよ〜みたいな。

いそいそと珈琲を淹れる私に旦那、ぽつりと言いました。

「カフェインじゃね?」

「ん?」

「夜起きるの。カフェインで起きてるのでは?」


ハッ!!!!


灯台モトクラシーとはこのことだと思いました。

まだ仮説なんですが、珈琲のカフェインで覚醒していたとしたら、都度都度乳を飲まされてカフェイン補充してた娘…そら寝んわ。って思いまして…(馬鹿)

とりあえず今日から俺は!
カフェインレス生活です(遅)
西松屋で買ったカフェインレスコーヒーを携え!
効果あるといいな…。


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by koto316 | 2014-11-10 19:23 | 育児 | Comments(2)

踊らにゃsong!song!精神でやっていきたい30歳♀。田舎暮らしに育児を添えて。@kotosuke316でついったもやってます。


by koto316